【沸騰ワード10】志麻さんのコルドンブルーの作り方レシピ
2019年1月11日の沸騰ワード10は、押切もえさんのお宅で伝説の家政婦 志麻さんがコルドンブルーの作り方を紹介してくれました。

では早速、沸騰ワード10で伝説の家政婦 志麻さんが作った「コルドンブルー」の作り方を見ていきましょう。

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【沸騰ワード10】伝説の家政婦 志麻「コルドンブルー」の作り方

材料 2人分

鶏むね肉 1枚
とろけるチーズ 適量
卵黄 1個
小麦粉 大さじ1
水 小さじ1
パン粉 適量

作り方

  1. 鶏むね肉をまな板にのせ綿棒などを使い叩いてお肉を薄くし繊維を立ちきり柔らかくする。
  2. 薄くなった鶏むね肉に塩コショウをふり、とろけるチーズをのせ半分に折り小麦粉をまぶし、溶き卵、パン粉の順でフライを作るときの手順のように衣をつけます。
  3. 熱したフライパンにオリーブオイルを適量ひき、衣をつけた鶏むね肉を入れキツネ色になるまで両面焼いたら完成。

りょう

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まとめ

沸騰ワード10 家政婦 志麻さんの「コルドンブルー」の作り方をお伝えしました。

コルドンブルーとは、お肉を薄く叩き、ハムや生ハムにチーズを包み、油で揚げるか焼いたお肉のカツレツのことです。
起源は、1940年頃にスイスで作られたのが始まりと言われています。

コルドンブルーは、フランス語で、「青いリボン」という意味があるそうですよ!

フライを作る容量で衣をつけ焼くだけで美味しそうな「コルドンブルー」が作れます。

ぜひ参考に作って見て下さい。


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