2018年10月24日放送の家事ヤロウで災害時にあると便利な火も水もいらない備蓄食品3品が紹介されました。

備蓄食品のなかでも、火も水も使わずにすぐに食べれて美味しい食品です。

では早速、家事ヤロウで紹介された「火も水もいらない備蓄食品3選」を見ていきましょう。

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【家事ヤロウ】火も水もいらない備蓄食品その1

いぶりがっこ缶詰

焚き木干しで燻煙乾燥した大根を、古来伝承の米ぬかと塩を漬けこみ、いぶり漬け本来の素朴で味わい深い風味に仕上げた、パリパリの食感・風味もそのままに、食べやすい薄切りタイプにした缶詰です。

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【家事ヤロウ】火も水もいらない備蓄食品その2

炙りとろツナ缶

ツナ缶の中でも究極のキング オブ ツナ缶です。

マグロ全体の1%しかないとろ肉だけを使用し直火で炙った後に1缶1缶丁寧に手で詰めて作った缶詰です。

【家事ヤロウ】火も水もいらない備蓄食品その3

スイーツ缶

チーズガトーショコラ抹茶チーズケーキの3種類の味が楽しめるスイーツ缶。

「震災時食べるものはあったけど甘い物が無かった」と避難者の声から開発された缶詰です。

本格的なスイーツでとても缶詰とは思えない味です。

まとめ

【家事ヤロウ】火も水もいらない備蓄食品3選をお伝えしました。

災害時に便利でしかも美味しい備蓄食品。

これから取り揃えてみては?


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