6月29日放送の沸騰ワード10で伝説の家政婦 志麻さんがステーキ肉の焼き加減でお肉の硬さが簡単にわかる方法を教えてくれました。

ステーキ肉の焼き加減で結構、見た目だけでは判断に迷いますよね。
表面は良い色で焼けてたのに中は、完全にレア状態だったり、
逆に表面の焼色がいまいちで、しっかり焼いていた焼きすぎてお肉が固くパサパサになってしまったりと…

しかし家政婦 志麻さんが教えてくれた方法は、自分の手を使うことで焼いたステーキ肉が今どのくらい焼けているのかが分かってしまう、とっても便利な方法です。

では早速、沸騰ワード10で伝説の家政婦 志麻さんが教えてくれたステーキ肉の焼き加減の見分け方を見ていきましょう。

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沸騰ワード10 家政婦 志麻流 ステーキ肉の焼き加減の見分け方

ステーキ肉の焼き加減の見分け方は、自分の手と指を使います。

焼いているステーキ肉を触って調べます。

その方法は、手の平の親指のつけねの所にぷっくりした丘がありますよね。

その場所を金星丘(きんせいきゅう)と言うんですが、ここの場所の硬さでステーキ肉の焼き加減をチェックします。

チェックの仕方は、親指と他の指をくっ付けてステーキ肉の固さをチェックします。

  • 親指と人差し指をくっ付けた時の固さがレアの状態
  • 親指と中指をくっ付けた時の固さがミディアムレアの状態
  • 親指と薬指をくっ付けた時の固さがミディアムの状態
  • 親指と小指をくっ付けた時の固さがウェルダンの状態

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まとめ

沸騰ワード10 家政婦 志麻流 ステーキ肉の焼き加減の見分け方をお伝えしました。

志麻さんが教えてくれた方法ならステーキ肉を切らなくても焼き加減が判別可能ですね。

これならお好みの固さでステーキ肉を焼く事ができます。

忘れないように覚えておきましょう!


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