6月29日放送の沸騰ワード10で伝説の家政婦 志麻さんが若花田邸で大量のお肉料理をたのまれシューファルシの作り方が紹介されました。。

シューファルシとはフランス語でシューがキャベツファルシが詰め物って言うんですって。
なんかカッコイイですねw

では早速、沸騰ワード10で伝説の家政婦 志麻さんが作った「シューファルシ」の作り方を見ていきましょう。

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【沸騰ワード10】伝説の家政婦 志麻「シューファルシ」の作り方

材料
ひき肉 400g
塩コショウ 適量
卵 1個
玉ねぎ 1/2個
ご飯 30g
レタス 1玉
ホールトマト缶 1缶
固形コンソメの素 1個
お水 お鍋半分くらいの量約200ml

作り方

  1. ボウルにひき肉を入れ塩コショウをして、卵、粗みじん切りにした玉ねぎ(電子レンジで1分加熱したもの)、ご飯を入れ良く混ぜる。
    (パン粉や牛乳の替わりに冷ごはんをつなぎに使うと柔らかくなりすぎず、肉肉しく仕上がる。)
  2. レタスの芯に十字に切り込みを入れ、中央に詰まっているレタスを取り除き、そこへ先程作ったお肉のタネを詰める。
    (レタスでなくキャベツでもできます。)
  3. たっぷりお肉を詰めたレタスをお鍋に入れ、そこへホールトマトとコンソメ1個を入れ、お水をレタスの半分ひたるくらい入れ1時間、弱火で煮込みます。
  4. 1時間後、肉詰めレタスをお皿に盛り付けて完成。

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まとめ

沸騰ワード10 家政婦 志麻流 の作り方をお伝えしました。

フランス風ロールキャベツをレタスでアレンジした志麻さん流のシューファルシです。

つなぎにパン粉や牛乳を使わず、ご飯を使ったことで肉感がアップしたレシピでした。

以外に簡単にできるのでよかったら参考に作って見て下さい。


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最後までご覧いただき有難う御座いました。