2018年5月17日放送の得する人損する人で小林幸司シェフが家で食べているご飯のお供を紹介してくれました。

一体、小林幸司シェフはどんなご飯のお供をお家で食べているのでしょうか?

では早速得する人損する人で紹介してくれた「ご飯のお供」を見ていきましょう。

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【得損】小林シェフのご飯のお供

材料
にんにく 1片半
アンチョビ 2枚
緑オリーブ15粒
黒オリーブ20粒
トマト缶 1缶
アーモンド適量
とろけるチーズ適量
イタリアンパセリ適量

作り方

  1. にんにくを薄くスライスする
  2. まだ火をつけてない鍋にオリーブオイルを入れにんにくを入れます。
    ポイント
    熱い鍋にオリーブオイルを入れるとオイルが酸化して香りが飛んでしまう
    何で必要なの鍋にオイルを入れにんにくを入れてから火をつける。
  3. アンチョビを細かく切る
    (アンチョビがない場合魚を干して油につけたものでも良い)
  4. 刻んだアンチョビお鍋の中へ入れます。
    緑と黒のオリーブをお鍋に投入
    (腫瘍を取って付けてあるオリーブだと味が抜けてしまうので、タネのついたものを使うと食感も味も残っていて美味しい)
  5. そこへトマト缶を入れ7分煮込みます
  6. 7分後火を止め塩を少々 、刻んだアーモンド、とろけるチーズを乗せる。
  7. そこへ、先ほど作ったオリーブのソースをかけ、ちぎったイタリアンパセリを添えて仕上げにオリーブオイルを適量かけ完成。
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まとめ

【得損】小林シェフのご飯のお供イタリアンライスの作り方をお伝えしました。

このレシピは羽根を取っていないオリーブを使うことがポイントだそうです

ちょっとした簡単なことでもかなりの差がつくということなので
ぜひタネつきのオリーブを使って調理してみてください。


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最後までご覧いただき有難う御座いました。